>>84
>ウマシカおっさんは箱入り無数目を何年やってるの?
>基礎論婆は8年だった

ID:QduWcQGbは、数学板の自治会長こと 弥勒菩薩さまか
取り締まり巡回、ご苦労さまです

さて、お答えします
1)箱入り無数目スレ https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1724982078/
 の主要登場人物は、3人で
2)一人は、私 スレ主で
 残り二人は、数学科出身だそうです
3)内一人が、旧ガロアスレに、数学セミナー201511月号「箱入り無数目」を持ち込んだのです
 時期は、2015年10月か11月で、11月号が出るのが10月12日発行なので、その直後くらい
 その人は、最初から 「箱入り無数目」にたぶらかされていて、信じ込んでいます
 私は、手元に11月号の「箱入り無数目」を読んで 最初は意味が分らなかったが、数時間後に間違いと気づき
 翌日には、間違いを確信しました
4)残りの一人が、おサルさん>>5です
 彼も数学科出身で、修士卒と名乗っていましたが、情報系の修士だそうです
 彼は、情報系をやった関係で、ロジックとかプログラミングの基礎を囓ったようで
 それで、しばしば基礎論の蘊蓄を語ります。彼は、絵文字やAAを多用します
 w大で、足立 恒雄氏のガロア理論講義を受けたとか(だが3年でオチコボレさんで、代数学は壊滅らしい。もち 確率論も)
 w大入学が80年代で卒業が80年代から90年代のようです

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%B3%E7%AB%8B%E6%81%92%E9%9B%84
足立 恒雄(あだち のりお、1941年(昭和16年)11月12日[1] - )は、日本の数学者。学位は、理学博士。早稲田大学名誉教授[2]。専攻は、代数的整数論・数学思想史。
『類体論へ至る道 初等数論からの代数入門』日本評論社、1979年12月
『ガロア理論講義』日本評論社〈日評数学選書〉、1996年12月