>>398
>>アリティ 3以上とか、述語記号 ∈ 以外とか、 ダメダメダメです。
>はZFCのどの公理で規定されてると?

お答えします
もともと、下記にあるように
『ZFCは一階述語論理における1ソート理論である。シグネチャとして、等号と、単一の原始的な二項関係である元の帰属関係∈のみがある』
なのです
なので、9つの公理も シグネチャとして、等号と、単一の原始的な二項関係である元の帰属関係∈のみ
が使えます

しかし、繰り返しますが
使えるのは
『ZFCは一階述語論理における1ソート理論である。シグネチャとして、等号と、単一の原始的な二項関係である元の帰属関係∈のみ』
です

残念でしたねww
知らなかったんだw
無知ですねwww

(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%AD%EF%BC%9D%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%AB%E9%9B%86%E5%90%88%E8%AB%96
選択公理を含むツェルメロ=フレンケル集合論はZFCと略される
概要
ZFCは一階述語論理における1ソート理論である。シグネチャとして、等号と、単一の原始的な二項関係である元の帰属関係∈のみがある
式a∈bは
集合a が集合
b の元であることを意味する

公理
(略すが、実際すべての公理は、”式a∈b”に代表される式*しか使っていない)

注*:
単一の原始的な二項関係である元の帰属関係∈による式