>>601
>ガウス、コーシー、ポアンカレ、ワイルが 実無限に反対した
 先人の屍の先に真実はある

 証明は有限回の推論規則の適用であって、
 もちろん無限回の適用などできっこない
 
 一方で仮設としての無限集合やら諸公理やらはあってもよい
 それらが矛盾をもたらさない保証はないが
 矛盾したらしたでそのとき考えればいい