ついでにいうと、
>>611
>ZFC内の全ての集合について”∈-”による整礎な全順序関係を与え、超限帰納法の適用を可能とする
は大嘘で、実際は以下が正しい
"ZFC内の全ての集合について”∈-”による整礎な前順序関係を与え、整礎帰納法の適用を可能とする"

全と前、順序数に対する超限帰納法と集合に対する整礎帰納法の区別もつかんって
要するに全然分かってないってことですね

一般の集合a.bについて、a∈bかb∈aかのいずれかが云えますか?