>>670-671
>「崩壊」するには違和感しかない
>だれが日本語訳決めたんだw
>君なんもわかってないらしいから
>反応しなくていいよ

了解
つーか、スレチみたいだから
これ最後な

・ここは5ch便所板だから、まともな答えは期待しない方が良い ;p)
 ヤフー知恵袋とかが、100倍まし
・あと、自分で「崩壊」の起源さがしの検索をするか
 検索で分からないとき、検索の文献から
 基礎論に詳しいそうな大学教員を見つけて、メールで聞いてみるかだね
 渕野先生なら知ってそう

(参考)
fuchino.ddo.jp/books/intro-to-set-theory-and-constructibility.pdf
以下のテキストは「ゲーデルと20世紀の論理学第4巻」(東京大学出版会,2007)の,渕野 昌の執筆した第I部です.
ゲーデルと 20 世紀の論理学 第4巻
したがって,モストフスキーの崩壊補題(定理 2.29). により,M のモストフスキー崩壊 π : M. ∼= → N が存在する.補題 2.30 によ. り π \ κ +1= idκ+1 となるから,α.
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