【新華社北京8月21日】中国外交部の毛寧(もう・ねい)報道官は
21日の記者会見で、
ロシアが中国侵略日本軍の731部隊による
人体実験犯罪に関する機密解除文書を公開したことについて、
日本の軍国主義が細菌戦を発動した事実には動かぬ証拠があり、
否定も言い逃れもできないことが改めて示されたと強調した。