今日の 読売編集手帳は まし だね

”ひょうひょうとした芸風で人気を博した人間国宝柳家小三治さん”
か
”こわもて芸風の人間 高市先生”
良い方に 変われるかどうか?

右翼のこわもて芸風だけじゃねぇ (^^
女性総理は 芸の幅をひろげないとね

https://www.yomiuri.co.jp/note/hensyu-techo/20251005-OYT8T50000/
10月5日 編集手帳
2025/10/05 読売新聞
 ひょうひょうとした芸風で人気を博した人間国宝柳家小三治さんは、4年前に惜しまれながら他界した。あさって7日が命日である
◆生前のインタビューで、五代目柳家小さん師匠との思い出を語っている。
古典落語の「長短」をやると、お前の 噺 はなし は面白くないと言われたという。
「お前の長短はって言われたんじゃないんです。お前の噺は面白くねえなって言われたんです」(『落語家の本音』朝日新聞出版)
◆自民党総裁選が告示されて以降、毎日のように討論会が開かれながら、話が面白かったという評は聞かなかった
◆保守の人もリベラルの人も、似たり寄ったりの主張を展開し、中間地帯から出ないようにしていた。野党との連立や党内融和を意識してのことだとしても、国の指導者を実質的に決める論戦が低調でいいはずはない。
かくして国政選で負け続けの党を立て直す人として高市早苗氏が選ばれた。少数与党をどう切り盛りし、政治を前に進めるか
◆総裁選のキャッチコピーは「変われ自民党」だった。初の女性総裁という一点のみをみれば、変わったとは言える。手腕が分かるのはこれからだ

https://senjiyose.com/archives/2131
落語演目
【長短】
by 落語あらすじ事典 千字寄席編集部 · 2025年9月8日
ちょうたん
【どんな噺】
短気者とのんびり屋。
二人の極端な違いが最高の笑いを誘います。
別題:気の長短
【あらすじ】
気の長い長さんと、むやみに気短な短七の二人は幼なじみ。
性格が正反対だが、なぜか気が合う。
ある日、長さんが短七の家に遊びに来て
略