>>113
>区間[0.1]の実数rを、可算無限個取り出して並べます
>s1,s2,・・・
>ここで、可算整列可能定理を使っています
区間は[0,1)の方が整数部を考えなくて済むよw
「実数は可算」が対角線論法の仮定。
この仮定のもとでは、ある写像φ:N→[0,1)が存在してφは全単射。すなわち[0,1)の元をすべて並べるような[0,1)列が存在する。
そのこと自体が仮定されてるのになんで可算整列定理が要るんだい?

>カントール、ラッセル、ボレル、ルベーグなどは、無意識のうちに可算選択公理を使ってしまっている。
から勝手に妄想したね? いつもの悪い癖だよ君 勝手な妄想はダ〜メ