>>176 タイポ訂正

その勝手な行為はw 決して禁止されていなのです!!ww
 ↓
その勝手な行為はw 決して禁止されていないのです!!ww

さて
>>175
(引用開始)
>この 対角要素を構成する具体的な列 が、どうか?
>が問題となる
ならない
T値列は任意でよいから
(引用終り)

集合Tが可算ということからは
集合Tと自然数Nとの間の一対一対応が
存在することが保証されただけですよ

”T値列は任意でよい”は、言えない
卑近な例で、有理数Qで、任意列を作るならば

1,1/2,1/3,・・1/n,・・,2,・・(残りのQの元の適当な列)
を作ると、この列は 冒頭の”1,1/2,1/3,・・1/n,・・”の 部分だけで、自然数Nを尽くしてしまう

しかし、有理数Qをうまく整列させれば、自然数Nとの一対一対応が可能なのです
(証明は、思いつくであろう by ガロア ;p)
可算選択公理(それから導かれる 可算整列可能定理)を認めてもよい!