>>185
君、任意の正の実数εに対して或る正の実数 N(ε) が存在して
0<1/(N(ε))<ε
ではあるが、n≧N(ε) のとき 0<1/n<ε でもあるから、
εに対して M(ε)≧N(ε) なる可算無限個の正の実数 M(ε) が存在して
0<1/(M(ε))<ε
となる。よって、N(ε) は N(ε)→+∞ なる変数として扱ってよい
あとは二重極限が存在することの確認をすればよい
それを端折って書いたまで
そのことが君には伝わらなかったようだな