ふっふ、ほっほ
ご苦労さまです

>>209
>>・答え N
>大間違い
>Tの元を余すことなく並べたことが否定されればよいので、並べ方は任意でよい

並べ方に、自由度があることは認めるが
しかし、完全な任意ではない!
そのことを、>>207で示した!!w

>いや並べ方はTのだよw 何の話してんだよw
>Qの並べ方は公知だろw 可算であることが証明されてんだからw そんなんで誤魔化しちゃダメw

Tは、区間[0,1]の実数の集合>>207
だから、Tに区間[0,1]の任意の有理数を含めることができる
その上で、『>Tの元の並び方は任意でよい を認める? Y/N Nなら具体的並び方を示して』だった
Tに、>>207”中央[1/3,2/3)で全ての有理数を含めて 可算とし”
この可算無限の有理数が、通常の < による並びでは、この場合は自然数Nとの対応がつかないという
反例を構成したのです■

>>210
>>可算無限以上の濃度とする集合Tに対して、整列可能定理を認めるとする
>>このとき、冒頭有限個の元の整列 s1,s2,s3 ・・・snは、任意で良い
>ワロタw 何だよこの主張?w

この主張は、>>203に例示のように 対角線論法で冒頭
有限個の元の整列 s1,s2,・・ を具体的に書き下すことの
数学的な根拠を与える定理で、トリビアな定理だが
整列可能定理からは、簡単に導かれる
しかし、整列可能定理を否定するとどうなるか? しらんけどw ;p)
もし、整列可能定理を認めないとき
冒頭有限個の元の整列 s1,s2,・・ を 明示できないならば
対角線論法の簡明さ(もっと言えば シロウト分かりする)が、失われるだろうってことよ ;p)