>>207
>・この場合において、中央[1/3,2/3)の有理数の全てを含む部分で
> 自然数Nとの一対一対応が 通常の < では うまくいかない
Q∩TとNとの一対一対応を取る必要がまったく無い。よって反論になってない。
繰り返すが、Tの元を余す事無く並べ切れてないことが言えればよいのだから並べ方は任意でよい。