”<公開処刑 続く>
(『 ZF上で実数は どこまで定義可能なのか?』に向けて と
  (あほ二人の”アナグマの姿焼き") に向けてww ;p) rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1736907570/”

>>633
>f(A∖{aξ∣ξ<α}) ってことは A∖{aξ∣ξ<α} はfの定義域の元だろ?
>君が言うように定義域の元が定義域なら x∈x だから正則性公理に反するぞw

ふっふ、ほっほ
何を言っているのか、意味不明ですよ
Jech の証明>>631 に イチャモンつけているの?
『定義域の元が定義域なら x∈x だから正則性公理に反する』??
それ 意味不明ですぅ〜! ww ;p)

ところで、いまA=R(実数)の整列について
Jech の証明を使って、Rを整列させるとするよ

そのときに、仮に "P(A)-Φを定義域とする選択関数が必要">>628
ということは、或る意味 下記の
”実数全体の集合RからRへの関数全体の集合F”を考えることになるよ
集合Fは、その濃度は 連続体の濃度を超えている(下記)

なんで 実数Rのために 連続体の濃度を超える べき集合2^Rを考えるの?
それで問題が簡単になるならばともかく、何もメリットないでしょ?!! w ;p)

(参考)
nekodamashi-math.blog.ss-blog.jp/2018-03-31-4
ねこ騙し数学 nemurineko
第11回 非可算集合 [集合論入門]
(2) 関数の濃度
実数全体の集合RからRへの関数全体の集合Fの濃度
実数全体の集合RからRへの関数全体の集合Fと実数全体の集合Rとは対等ではない。
(証明終)
RからRへの関数全体の集合Fの濃度を関数の濃度という。
実は、
ℵ0<ℵ<関数の濃度
という関係がある