>>636
> ふっふ、ほっほ
> 何を言っているのか、意味不明ですよ

頭悪いな

> Jech の証明 に イチャモンつけているの?

いや、可算整列定理は可算選択公理で十分とかいう
キミの連想ゲームを無理やり正当化するための
”チート改変”にイチャモンつけてる

> ところで、いまA=R(実数)の整列について
> Jech の証明を使って、Rを整列させるとするよ

> そのときに、仮に "P(A)-Φを定義域とする選択関数が必要"
> ということは、或る意味 下記の
> ”実数全体の集合RからRへの関数全体の集合F”
> を考えることになるよ

「或る意味」という言葉でいい加減なウソ書くのやめてね
この場合の選択関数fは 2^R-Φ → R

>集合Fは、その濃度は 連続体の濃度を超えている

Fは間違ってるので、2^R-Φに直すと
「集合2^R-Φの濃度は 連続体Rの濃度を超えている」

うん、そうだよ それがどうしたの?

> なんで 実数Rのために 連続体の濃度を超える べき集合2^Rを考えるの?
 なんで 実数Rのために 連続体の濃度を超える べき集合2^Rを考えちゃいけないの?

> それで問題が簡単になるならばともかく、何もメリットないでしょ?!!
 それで整列できるんだからメリットだらけでしょ
(整列することにメリットがないとかいう"ちゃぶ台返し"は禁止)