”<公開処刑 続く>
(『 ZF上で実数は どこまで定義可能なのか?』に向けて と
  (あほ二人の”アナグマの姿焼き") に向けてww ;p) rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1736907570/”

ふっふ、ほっほ

>>638-641
ふーん、ID:odIYHPQg と ID:b1A8rVdb と
箱入り無数目の あほ二人が、揃ったか
ID:b1A8rVdb が、おサルさん>>7-10
ID:odIYHPQg が、おサルの連れ

さて >>641より
(引用開始)
選択公理を使ってAを整列する方法は
P(A)-Φから要素を選ぶ選択関数fを用いて
A→f(A)
A-{f(A)}→f(A-{f(A)})
A-{f(A)}ー{f(A-{f(A)})}=f(A-{f(A)}ー{f(A-{f(A)})})
略
このとき、P(A)-Φの全ての要素を使うわけではないが
どの要素が使われるか、整列する前にはわからないので
選択公理としては集合族P(A)-Φを使わざるをえない
(引用終り)

1)えーと、選択関数f で、関数fとは 現代的定義は、写像(対応)だよね
 で、関数fが定まるとは? 定義域だけでなく、対応する 値域も定まっていなければならない!
2)そこで 問う
 選択関数fが 定義域 集合族P(A)-Φ で、事前に定まっているというならば
 上記 A∖{aξ∣ξ<α}(>>631 Jech, Thomas (2002))以外の 定義域 P(A)-Φの
 全ての 選択関数f の (値域の)値を 書け!!w ;p)