”<公開処刑 続く>
(『 ZF上で実数は どこまで定義可能なのか?』に向けて と
  (あほ二人の”アナグマの姿焼き") に向けてww ;p) rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1736907570/”
< あほ二人は、選択公理−選択関数が 全く分かっていない>

>>676-683

 >>682 ID:VZyTU7BUと >>681 ID:zED1d/2g とは、同一人物か
そうすると、>>683 の ID:T6In1xa/ と合わせて、相手は ”例の”あほ二人かw ;p)

さて
1)”P(A)-ΦはAの空でない部分集合全体からなる集合族だろ”で
 いま、問題は 関数の定義域だろ?
 つまり、選択公理の選択関数fの意義とは、fの定義域として 無限集合族が取れるってこと
 いま、簡単に 順序数で添え字された無限集合族 P0,P1,P2,・・,Pλ,・・があったとして
 (ここに 0,1,2,・・,λ,・・ ∈ON )
 f:Pλ→pλ∈Pλ (pλ≠Φ :空集合ではない)
 とできる。つまり、なにか無限集合族から 各 必ず一つの要素を取り出す関数が、選択関数だ
 順序数の添え字が 無制限ならば、フルパワー選択公理
 順序数の添え字が 加算ならば、可算選択公理
 両者の中間が、従属選択公理

2)一方、P(A)-Φから、その部分集合を作り出す 置換公理の関数は
 あくまで 定義域は ただ一つ P(A)-Φ のみ

あとは、意味不明のたわごとだから
流すよ ww ;p)