「個々の独立変数と従属変数の対応そのものが関数」
 そしてその独立変数の範囲は「Aの空でない部分集合全体」
 決して「A∖{aξ∣ξ<α}の全体」ではない
 なぜならA∖{aξ∣ξ<α}のaξで選択関数使ってるから循環してしまう
 整列と集合族の濃度の同一性なんて馬鹿な連想ゲームは不要