乙が無理数度の定義で、「infimum(下限)」というワードまたは
εという文字を無視したのは、理解できないことを省略したわけで
「任意の正数εで成立なら、ε=0と考えてよし」と
自己流で誤った解釈をしてきた悪弊があらわれたという
ことはバレバレなのである。