>>93
あたま悪いな
おれは、典拠をつけているぞ
"謎の数学者氏"は、東京理科大機械工学科卒で アメリカへ渡って 数学者になって、いま 日本に帰って 旧帝大で数学を教えている人の動画を見ろってことよ
この動画のとき、彼は 実際米国の大学で数学を教えていたんだぞ! オチコボレさんよ!!ww ;p)

数学の入門書的な本なら、数学者の書いた
朝倉の数学30請シリーズとかあるよ(下記)

これも、書店のチラ見でしかないが
序文とか少し見た記憶だが、著者の志賀 浩二氏が、
”厳密さと平易さを両立した独自のスタイルで、数学の本質的な面白さと奥深さが伝わる点が高く評価されています。物語のように読み進められる形式で、数学に対する新鮮な驚きと興味が広がっていきます”
とある。その意気は感じられた

好き好きだから、マセマ読みたいやつは読めばいいし
志賀の数学30講シリーズが良いと思ったら、それを読めばいいし
ともかく、あくまで入門書として読んで、次に進めばいいんじゃね?

(参考)
https://www.asakura.co.jp/detail.php?book_code=11880&srsltid=AfmBOopsoJdVxvYETqp-VEm5kczhEPbMVkX3AK82_IemiFqfFKBCYTKH
朝倉書店TOP 数学30講シリーズ 新装改版(全10巻) 【10冊セット】
志賀 浩二(著)
内容紹介
30年の時を経て、数学入門書の金字塔が新たに甦る
〇1988年刊行のロングセラー、卓越した数学入門書シリーズを次の世代へ。内容はそのままにLaTeXを使い組版を改め、現代の読者に読みやすく刷新。
〇数学は難解で敷居が高いと思われがちですが、この『数学30講シリーズ』なら、誰でも楽しみながら学べます。志賀浩二先生による分かりやすい解説と、Tea Time での丁寧な疑問解消で、30 年以上にわたりビギナーからプロフェッショナルまで幅広い層を魅了してきました。
〇厳密さと平易さを両立した独自のスタイルで、数学の本質的な面白さと奥深さが伝わる点が高く評価されています。物語のように読み進められる形式で、数学に対する新鮮な驚きと興味が広がっていきます。
〇文系出身者も楽しめる内容。数学がどれほど面白いものかと気付かされるはずです。学生、教師、研究者、様々な皆様に自信を持ってお勧めできる「数学入門書の金字塔」です。