>>107
>3)つまり、>>92の”{} R {{}} R {{{}}} R {{{{}}}} R ・・・”は、外延的記法で 順序を列記したと思え!!w ;p)
> それを、集合論ど素人が 内包表記でないから といって ばかなイチャモンつけているとしか思えない
未だに何を指摘されてるかすら分かってないバカ。

> なお、内包表記でなら カッコ{}の多重度を使って
> {} :{}多重度1→ 順序数0
> {{}} :{}多重度2→ 順序数1
> {{}}} :{}多重度3→ 順序数2
> {{{{}}}}:{}多重度4→ 順序数3
> ・
> ・
>かように、ツェルメロ定義の順序数の各元のカッコ{}の多重度から 順序数への対応がつく
>この順序数による整列を、ツェルメロの定義の順序数の順序Rの定義としてもいい■
だから順序数でないと何度言えば分るのか。人の言う事を聞けないとヒトになれないぞサル。
ZFCでは任意の集合は整列集合であり任意の整列集合は何らかの順序数と順序同型だけどね。

>一般に、条件 P(x) があったとき、それをみたす対象だけを全て集めた集合を{x|P(x)}と表記する。
補足
P(x)は変数xに関する論理式。以下注意が必要。
・真偽が定まっているが不明な論理式。例えばζ(s)をリーマンゼータ関数とすると {s∈C|ζ(s)=0 ∧ Re(s)≠1/2 ∧ ¬(s∈{-2,-4,・・・})} が空かは不明。
・真偽が定まらない論理式。例えば {Ω|可算濃度<cardΩ<連続体濃度} が空かはZFCでは定まらない。