>>201
>コンドラチェフじゃないけど自分の身の丈にあった数学をするといいよ。焦る必要はない。永遠はすぐそこ。

”コンドラチェフ”は、下記の経済学の理論ですね?
”自分の身の丈にあった数学をするといいよ”は、まさに おサルさん>>7-12 に、ピタリ当てはまりますw ;p)
”鳥無き里のコウモリ:自分より優れた数学DRやプロ数学者が居ないところで、たかが数学科のオチコボレが、威張り散らす姿は、哀れなり〜!(^^;”>>7

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%81%E3%82%A8%E3%83%95
ニコライ・コンドラチエフ
ニコライ・ドミートリエヴィチ・コンドラチエフ(ロシア語: Никола́й Дми́триевич Кондра́тьев, ラテン文字転写: Nikolai Dmitrievich Kondrat'ev, 1892年2月21日(ユリウス暦)/3月4日(グレゴリウス暦) - 1938年9月17日)は、ロシアおよびソビエト連邦の経済学者。「西側陣営の資本主義経済は40〜60年規模の好不況からなる景気循環を持つ」という理論を提唱した。この景気循環はヨーゼフ・シュンペーターによってコンドラチエフ循環と名づけられ、コンドラチエフサイクル、コンドラチェフの波、K-サイクルとも呼ばれている[1][2][3]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%99%AF%E6%B0%97%E5%BE%AA%E7%92%B0
景気循環
景気循環の種類
景気循環に関してはキチン循環、ジュグラー循環、クズネッツ循環、コンドラチェフ循環の4つの説が有名であり、それぞれ循環の発見者の名前をとっている[6]。また、循環は波とも呼ばれる[6]。
コンドラチェフ循環
約50年の周期の循環。長期波動とも呼ばれる。ロシアの経済学者ニコライ・ドミートリエヴィチ・コンドラチエフによる1925年の研究でその存在が主張されたことから、シュンペーターによって「コンドラチェフの波」と呼ばれ、その要因としてシュンペーターは技術革新を挙げた[注 2]。