>>31
>国語や英語ができないと数学のロジックは出来ないけどね。

死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ さん レスありがとうございます
いやね、私は 英語も数学式で勉強しようとしたけど うまく行かなかった

大学で、英語は 英国がフランスに征服された時代があって(下記「ノルマン=コンクェスト」)
フランス語系の単語や言い回しと
ゲルマン時代の英語と 二重言語化していて 単語数が多く 文法や発音にも例外が多い
(しかし、逆に 同じことを 何通りもの言い回しができて、文学的には 面白い言語らしい)

かつ、英国が世界帝国になって、次に米国が世界帝国になって
新しい単語が ぞくぞくと 増えている (学術語で英語系の用語は結構多いですね)

大学入試問題では、そういうイレギュラーなところが 出題されるのですが
なので、英語は結局は ロジックより 習うより慣れろ が一番ですね(大学に入ってから分った)

国語も似ている
分りにくい ロジックの崩れかかった部分が 出題されるようです

(参考)
https://www.y-history.net/appendix/wh0601-119.html
世界史用語解説 授業と学習のヒントappendix list
ノルマン=コンクェスト/バイユー・タペストリー
1066年のノルマンディー公ウィリアムによるイングランド征服のこと。ノルマン朝が成立した。このときのヘースティングスの戦いの様子はバイユー・タペストリーに描かれ、伝えられている。
 1066年、ノルマンディー公ウィリアムがドーバー海峡を超えてイングランド王国に侵入し、ヘースティングスの戦いでアングロ=サクソン王朝ハロルドの軍を破り、その年クリスマスにイギリス王として即位、ノルマン朝を開いたこと。ウィリアム1世は各地で抵抗するアングロ=サクソン系の貴族を服属させ、イングランドを完全に統一し、強固な征服王朝をうち立てた。それがノルマン朝であり、1154年まで続く。 → イギリス(2)