>>513
>Πが存在しなくてもΠに収束する列を作れるとか言っちゃうおサルは頭が完全にイカれてる

意味わからん
Πは、そもそも エジプトや古代ギリシャの数学から始まっている
その時代に、超越数だとか、コーシー列とかの概念は無かった

いま、Πの小数展開(=コーシー列の具体的構成)は、ギネス(世界記録)だろうね
Π ほど 多くの小数桁が計算されている 無理数はありません!

だから、コーシー列の具体的構成の例示に使われるのです
”Πが存在しなくても”とか、イミフw

世の中、知られて名前のついている超越数は、可算だろう(下記)
だが、超越数は非可算集合です

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%86%E5%91%A8%E7%8E%87
円周率
円周率(英: Pi、独: Kreiszahl、中: 圓周率)とは、円の直径に対する円周の長さの比率のことをいい[1]、数学定数の一つである。通常、円周率はギリシア文字である π[注 1]で表される。円の直径から円周の長さや円の面積を求めるときに用いる[1]。
円周率は無理数であり、超越数でもある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E8%B6%8A%E6%95%B0
超越数
(2) 初等関数の特殊値が超越数となる例
代数的数 α, β≠0 に対する、e^(απ+β)。(ベイカー)