>>702
(引用開始)
研究者を目指している者になら
誰でもそういった厳しい指導をすべきであり
実際自分もそうしてきた
0大から来た院生がセミナーの前日になると
腹具合が悪いと言って休むことが多かった時
0大で卒業研究をみたYさんに相談すると
「自分のセミナーもそれほど厳しくすべきだった」
と返された
(引用終り)

便所板 おミソのスレ主です
それ、いまどきなら パワハラ か アカハラで アウトですよ

”腹具合が悪い”が、仮病のときもあるが
しばしば ストレスから来る 症状のときがある(下記)

私のように 鈍感で耐ストレスがあるとか たまに 碁でもやって ストレスを発散するとかできる
私や御大のようにw 耐ストレスがある人はともかく いまどきの まじめな若者ほど、ケアが必要なのです(昔の人は あまり知らないようですね)

担当教授は、メンタルのカウンセリングを受けるように 指導すべきですね
メンタルの専門家に診せるべき。重症化して うつ病とかを発症するまえに

(参考)
https://kenko.sawai.co.jp/healthcare/201009.html
健康サイト サワイ健康推進課
2010年9月(2019年改訂)
ストレスに対する身体からのSOS 過敏性腸症候群
原因と症状
腸の知覚過敏とストレスが原因

感情表現が苦手な人ほどなりやすい

治療
薬とストレス・マネジメントの双方向からの治療が有効

ストレスに気づき、自分を許してあげよう
一口にストレス・マネジメントといっても様々な方法がありますが、まずはストレスをはっきり認識することが大切です。 自分の症状が、どういう状況や出来事で酷くなるのかを評価し、その上で、避けられるストレスであれば避ける方法を、また、避けられないストレスであれば、自分が楽になる考え方や発散の仕方を探っていきます。
この過程で「ああ、自分は無理をしていたのだ」と気づく人も多いのですが、実はそれだけでも十分な進歩なのです。