>>74
>>モストフスキ崩壊補題なんて使わなくても直接示せるけどね
>”牛刀を用いて鶏を割く”だね。大定理の系として。
>一般に 集合の良い順序を ∈による推移的なM に落とせる
牛刀、使えてませんが
二項関係R、定義できてませんが
自覚、ありませんか?ボク

>つまり、公理的集合論では ∈による順序が重要だってことだ
この件に関する限り、それトンチンカンよね
わかる?ボク

>>ツェルメロの順序数で、順序の性質を満たす二項関係Rを定義してみせなくちゃ話にならない
> ある集合Aから 任意の順で元を取り出して 並べて それを 整礎な全順序とすることができる by 整列可能定理
> 整列可能定理の正体は、選択公理の化身です。つまり、公理だ。
> これが、二項関係Rの定義についての答えです。
> 整列可能定理を使えばできるよと
あ、このコ、全然わかってなーい
あのね、ツェルメロの順序数では元は並べられてるよ
でも二項関係∈は順序の性質の一つである推移性を満たさない

求められてるのはツェルメロの順序数における順序関係を∈を使って定義すること
モストフスキ?要らないよ 整列定理?要らないよ
初等的にできるんだけどな
わかる?ボク