>>336
レス乞食しているんだが、レスは解答でも誤答でもなくて罵倒なんだよなぁ。
まあ、問題が高校数学の範囲を超えているし、
臨床統計に明るくない人には難問だろうな。

臨床医(裏口シリツ医は除く)ならこういうの謎解き(発生数推定)したくなる。

主要評価項目(3点MACE)の発生数
主要評価項目である3点MACE(心血管死、非致死的心筋梗塞、非致死的脳卒中)の発生数は、以下の通りです。
エンパグリフロジン10 mg群:発生数の詳細は報告されていません。
エンパグリフロジン25 mg群:発生数の詳細は報告されていません。
プラセボ群:282人(12.1%)
なお、エンパグリフロジン群全体(10 mgおよび25 mgを統合)では、490人(10.5%)の3点MACEが発生しています。