高木貞治 『解析概論』
1132人目の素数さん
2025/05/01(木) 16:52:01.69ID:RuvIkB6J 高木貞治 『解析概論』
215132人目の素数さん
2025/10/14(火) 22:21:02.59ID:ZvJnmWfv >>207
流石は学生街
流石は学生街
216132人目の素数さん
2025/10/15(水) 06:59:24.90ID:Pc1PRBho 要所だけ抜き出して文庫化してほしい
217132人目の素数さん
2025/10/18(土) 19:04:34.70ID:kTre2FiS 『増訂解析概論』高木 貞治 著の現代仮名遣い版
で検索してみたらええ。
中学のときにカナ書きの版を古書店で買って
読んだのが最初だった。
で検索してみたらええ。
中学のときにカナ書きの版を古書店で買って
読んだのが最初だった。
218132人目の素数さん
2025/10/20(月) 11:24:12.68ID:WcRJ4c2d 一流の数学者の風格に接することができたことは幸せ
219132人目の素数さん
2025/10/26(日) 07:31:29.90ID:AcnPF1U/ 発表された当時は講座ものの一つであったし、
頁数に制限もあった。
代数学も解析学も、藤原松三郎の
書籍の方が網羅的で学びやすいはず。
しかし長らくカタカナ書きであったことや、
出版社の規模や流通面から、共立出版や
岩波書店に負けてた感があり。あとは
なんといっても日本の中では最も有名な
数学者が高木貞二だったからか。
頁数に制限もあった。
代数学も解析学も、藤原松三郎の
書籍の方が網羅的で学びやすいはず。
しかし長らくカタカナ書きであったことや、
出版社の規模や流通面から、共立出版や
岩波書店に負けてた感があり。あとは
なんといっても日本の中では最も有名な
数学者が高木貞二だったからか。
220132人目の素数さん
2025/10/26(日) 14:51:49.21ID:GlLsup/T 貞治
221132人目の素数さん
2025/10/26(日) 15:51:20.73ID:Me5sXtHD さだはる
222132人目の素数さん
2025/10/26(日) 21:04:54.10ID:a6v7mGOm 高木貞治
223132人目の素数さん
2025/10/27(月) 08:50:28.33ID:973uY6da 概論
224132人目の素数さん
2025/10/27(月) 09:09:09.27ID:jvrbI/Rg 文化勲章のリストに貞治さんが2人
225132人目の素数さん
2025/11/30(日) 06:10:06.08ID:eB6VOFAF 定本のp.15の注意に、
「
これに反し、 {a_n} に同じ数が無数に含まれることがなければ、 {a_n} が a に収束することは、 S が有界で a が S の唯一の集積点であることと同等である。
」
と書いてあります。
これは、有界な無限点集合には集積点が存在するという定理の直前に書いてありますが、この定理を使えば容易に証明できます。
使わずに証明できますか?
「
これに反し、 {a_n} に同じ数が無数に含まれることがなければ、 {a_n} が a に収束することは、 S が有界で a が S の唯一の集積点であることと同等である。
」
と書いてあります。
これは、有界な無限点集合には集積点が存在するという定理の直前に書いてありますが、この定理を使えば容易に証明できます。
使わずに証明できますか?
226132人目の素数さん
2025/11/30(日) 06:12:40.88ID:eB6VOFAF あ、上極限と下極限が一致するので収束しますね。
227132人目の素数さん
2025/12/01(月) 12:18:42.30ID:le0GrYHI デデキントってどこの部分ですか
228132人目の素数さん
2025/12/05(金) 11:03:02.92ID:x6aQ8xiQ 定本のp.26の指数函数について
についてです。
a > 0 とし、 {x_n} を x に収束する単調増加有理数列とすると、 {a^{x_n}} という数列は単調増加数列は有界だから収束する。
この極限値は単調増加有理数列の選択に無関係であると書いています。p.23を参照せよと書いてあるので、理由はそこに書いてあるはずだと思い、見てみました。
そこに書かれているのは、 x に収束する任意の点列 {x_n} (x_n ≠ x)に対し、 {f(x_n)} が収束するとき、 {x_n} を x に収束する点列、 {x'_n} を x に収束する点列とすると、
f(x_n) → l、 f(x'_n) → l' ならば、 l = l' であるということです。
ですが、このことを指数函数の場合に使うことはできないですよね?
高木貞治さんは大丈夫な人だったのでしょうか?
についてです。
a > 0 とし、 {x_n} を x に収束する単調増加有理数列とすると、 {a^{x_n}} という数列は単調増加数列は有界だから収束する。
この極限値は単調増加有理数列の選択に無関係であると書いています。p.23を参照せよと書いてあるので、理由はそこに書いてあるはずだと思い、見てみました。
そこに書かれているのは、 x に収束する任意の点列 {x_n} (x_n ≠ x)に対し、 {f(x_n)} が収束するとき、 {x_n} を x に収束する点列、 {x'_n} を x に収束する点列とすると、
f(x_n) → l、 f(x'_n) → l' ならば、 l = l' であるということです。
ですが、このことを指数函数の場合に使うことはできないですよね?
高木貞治さんは大丈夫な人だったのでしょうか?
229132人目の素数さん
2025/12/05(金) 11:16:06.30ID:HT0tR5iE >このことを指数函数の場合に使うことはできないですよね?
なぜ?
なぜ?
230132人目の素数さん
2025/12/05(金) 11:28:05.16ID:x6aQ8xiQ >>228
x は無理数とする。
任意の自然数 m に対して、 x_m < x'_{n_m} < x を満たす自然数 n_m が存在する。
任意の自然数 n に対して、 x'_n < x_m < x を満たす自然数 m_n が存在する。
a^{x_m} → l
a^{x'_n} → l'
とする。
ε を任意の正の実数とする。
l' - ε < a^{x'_n} < l' を満たす自然数 n が存在する。
x'_n < x_{m_n} である。
x_{m_n} < x'_{n_{m_n}} である。
l' - ε < a^{x'_n} < a^{x_{m_n}} < a^{x'_{n_{m_n}} < l' である。
よって、 a^{x_m} → l' である。
x は無理数とする。
任意の自然数 m に対して、 x_m < x'_{n_m} < x を満たす自然数 n_m が存在する。
任意の自然数 n に対して、 x'_n < x_m < x を満たす自然数 m_n が存在する。
a^{x_m} → l
a^{x'_n} → l'
とする。
ε を任意の正の実数とする。
l' - ε < a^{x'_n} < l' を満たす自然数 n が存在する。
x'_n < x_{m_n} である。
x_{m_n} < x'_{n_{m_n}} である。
l' - ε < a^{x'_n} < a^{x_{m_n}} < a^{x'_{n_{m_n}} < l' である。
よって、 a^{x_m} → l' である。
231132人目の素数さん
2025/12/05(金) 11:29:08.55ID:x6aQ8xiQ232132人目の素数さん
2025/12/05(金) 11:43:05.52ID:x6aQ8xiQ ハイネ・ボレルの被覆定理についても、一般の開被覆ではなく開円被覆の場合について証明を書いています。脚注に一般の開被覆でも成り立つと書くくらいなら最初から一般の場合で証明すべきです。
233132人目の素数さん
2025/12/05(金) 11:56:31.34ID:x6aQ8xiQ 解析概論での指数函数の定義、連続性の証明ですが、ここしかないという場所に配置していますね。
数列を使った定義は分かりやすいと思いました。
数列を使った定義は分かりやすいと思いました。
234132人目の素数さん
2025/12/05(金) 12:55:44.71ID:HT0tR5iE >指数函数の場合には、点列は単調増加という条件があるからです。
指数関数の場合には
単調増加数列の像の極限しか意味がない?
指数関数の場合には
単調増加数列の像の極限しか意味がない?
235132人目の素数さん
2025/12/05(金) 13:15:39.70ID:x6aQ8xiQ >>234
{x_n} が単調増加でない場合には、 a^{x_n} が収束することを簡単には証明できません。
>そこに書かれているのは、 x に収束する任意の点列 {x_n} (x_n ≠ x)に対し、 {f(x_n)} が収束するとき、 {x_n} を x に収束する点列、 {x'_n} を x に収束する点列とすると、
f(x_n) → l、 f(x'_n) → l' ならば、 l = l' であるということです。
{f(x_n)} が収束することを示す必要があります。
{x_n} が単調増加でない場合には、 a^{x_n} が収束することを簡単には証明できません。
>そこに書かれているのは、 x に収束する任意の点列 {x_n} (x_n ≠ x)に対し、 {f(x_n)} が収束するとき、 {x_n} を x に収束する点列、 {x'_n} を x に収束する点列とすると、
f(x_n) → l、 f(x'_n) → l' ならば、 l = l' であるということです。
{f(x_n)} が収束することを示す必要があります。
236132人目の素数さん
2025/12/05(金) 13:19:04.91ID:HT0tR5iE >{x_n} が単調増加でない場合には、
>a^{x_n} が収束することを簡単には証明できません。
{x_n} が単調増加でない場合には、
他に何も条件がなければ
a^{x_n} は収束しない。
>a^{x_n} が収束することを簡単には証明できません。
{x_n} が単調増加でない場合には、
他に何も条件がなければ
a^{x_n} は収束しない。
237132人目の素数さん
2025/12/05(金) 13:22:45.43ID:x6aQ8xiQ 高校数学の教科書に以下の記述があります:
「
指数は有理数まで拡張されたが、無理数の指数はどうだろうか。
たとえば、 a^{√2} を考えてみよう。
√2 は無限小数 1.41421… で表される。そこで、
a^1, a^{1.4}, a^{1.41}, a^{1.414}, a^{1.4142}, …
を考えると、これらの指数が有理数だから、それぞれの値が定まる。
そして、それらの値はある一定の値にかぎりなく近づいていく。その値を a^{√2} と定めるのである。
このようにして、指数 p が無理数のときにも a^p が定められる。
したがって、指数はすべての実数に拡張されたことになる。そして、 p, q が実数のときも、前ページの指数法則が成り立つ。
」
この部分を厳密化したのが定本のp.26の指数函数についてですね。
「
指数は有理数まで拡張されたが、無理数の指数はどうだろうか。
たとえば、 a^{√2} を考えてみよう。
√2 は無限小数 1.41421… で表される。そこで、
a^1, a^{1.4}, a^{1.41}, a^{1.414}, a^{1.4142}, …
を考えると、これらの指数が有理数だから、それぞれの値が定まる。
そして、それらの値はある一定の値にかぎりなく近づいていく。その値を a^{√2} と定めるのである。
このようにして、指数 p が無理数のときにも a^p が定められる。
したがって、指数はすべての実数に拡張されたことになる。そして、 p, q が実数のときも、前ページの指数法則が成り立つ。
」
この部分を厳密化したのが定本のp.26の指数函数についてですね。
238132人目の素数さん
2025/12/05(金) 15:24:21.17ID:HT0tR5iE 解析概論の方が高校の教科書より後で書かれた?
239132人目の素数さん
2025/12/05(金) 19:52:06.79ID:x6aQ8xiQ 定本のp.30の図ですが、おかしいですね。
点 Q を中心とする円ですが、開円板として描かれています。
閉円板として描くのが正しいですよね。
定本になる前の本でも同様の誤りがあります。
点 Q を中心とする円ですが、開円板として描かれています。
閉円板として描くのが正しいですよね。
定本になる前の本でも同様の誤りがあります。
240132人目の素数さん
2025/12/05(金) 20:18:57.89ID:x6aQ8xiQ 定本p.29の定理14(有界閉集合において連続関数は一様連続であるという定理)の証明の最後の部分が分かりません。
「
それを ρ_0 とすれば、 ρ(P) > 0 だから、 ρ_0 > 0 で v(P, ρ_0/2) ≦ v(P, ρ/2) < ε。
すなわち PQ < ρ_0 なるとき |f(P) - f(Q)| ≦ v(P, ρ_0) ≦ ε。
」
なぜ、 v(P, ρ_0) ≦ ε であることが言えるのでしょうか?
その前の行で、 ρ_0/2 や ρ/2 を考えたことは v(P, ρ_0) ≦ ε を結論づけるためにどのように効いているのでしょうか?
「
それを ρ_0 とすれば、 ρ(P) > 0 だから、 ρ_0 > 0 で v(P, ρ_0/2) ≦ v(P, ρ/2) < ε。
すなわち PQ < ρ_0 なるとき |f(P) - f(Q)| ≦ v(P, ρ_0) ≦ ε。
」
なぜ、 v(P, ρ_0) ≦ ε であることが言えるのでしょうか?
その前の行で、 ρ_0/2 や ρ/2 を考えたことは v(P, ρ_0) ≦ ε を結論づけるためにどのように効いているのでしょうか?
241132人目の素数さん
2025/12/05(金) 20:21:44.59ID:x6aQ8xiQ 「
それを ρ_0 とすれば、 ρ(P) > 0 だから、 ρ_0 > 0 で v(P, ρ_0/2) ≦ v(P, ρ/2) < ε。
すなわち PQ < ρ_0/2 なるとき |f(P) - f(Q)| ≦ v(P, ρ_0/2) < ε。
」
↑こうであったなら何も疑問はありません。
それを ρ_0 とすれば、 ρ(P) > 0 だから、 ρ_0 > 0 で v(P, ρ_0/2) ≦ v(P, ρ/2) < ε。
すなわち PQ < ρ_0/2 なるとき |f(P) - f(Q)| ≦ v(P, ρ_0/2) < ε。
」
↑こうであったなら何も疑問はありません。
242132人目の素数さん
2025/12/05(金) 20:27:06.41ID:x6aQ8xiQ >>241
が正しいように思いますがどうでしょうか?
せっかく正しく ρ_0/2 や ρ/2 を考えたにもかかわらず、最後の不等式ではそれを使えていません。
定本の前の本でも同じように書いてありますが、これは代々訂正されないままであった誤りではないでしょうか?
が正しいように思いますがどうでしょうか?
せっかく正しく ρ_0/2 や ρ/2 を考えたにもかかわらず、最後の不等式ではそれを使えていません。
定本の前の本でも同じように書いてありますが、これは代々訂正されないままであった誤りではないでしょうか?
243132人目の素数さん
2025/12/05(金) 20:30:31.18ID:x6aQ8xiQ なんか前もちょうど同じところで同じ疑問を持って、書き込みをしたのを思い出しました。
244132人目の素数さん
2025/12/05(金) 23:08:21.99ID:q33YVIoG 解決できない疑問は
誰にでもある
誰にでもある
245132人目の素数さん
2025/12/06(土) 19:39:21.89ID:MUnkZ+tw 第2版は著作権が切れているということでネットで公開されていますが、それを見ると、 v(P, ρ) < ε という間違ったことを書いていますね。
それを正そうとしてまたおかしなことになっているという状況だと思います。
それを正そうとしてまたおかしなことになっているという状況だと思います。
246132人目の素数さん
2025/12/06(土) 19:42:43.62ID:MUnkZ+tw 解析概論の初版からの変遷を追うのは面白そうですね。
初版はひどい誤りが多かったんでしょうね。
初版はひどい誤りが多かったんでしょうね。
247132人目の素数さん
2025/12/07(日) 20:00:41.74ID:OsO3kFde るべーぐノ積分、はまだできたての頃だった
から、うまく整理されていない気がした。
から、うまく整理されていない気がした。
248132人目の素数さん
2025/12/07(日) 20:20:47.57ID:dXim+8p2 それは昔から言われていること
249132人目の素数さん
2025/12/08(月) 13:37:54.38ID:dwXms1xU その章はなくてもよい
250132人目の素数さん
2025/12/08(月) 17:32:48.27ID:z8z2P97/ 第1章の練習問題ですが、いきなり1問目から面白いですね。
251132人目の素数さん
2025/12/08(月) 18:08:20.90ID:z8z2P97/ 第1章練習問題(2)ですが、 a > 0, b > 0 とするとなっていますが、おかしいですね。
b > 0, a > -b とするべきです。
b > 0, a > -b とするべきです。
252132人目の素数さん
2025/12/08(月) 19:27:02.87ID:pd0Fm22m >>246
第3版のハードカバー製本のやつが自分はベストだと思います。
第3版のハードカバー製本のやつが自分はベストだと思います。
253132人目の素数さん
2025/12/08(月) 19:29:51.95ID:QdgoSjeo >b > 0, a > -b とするべきです。
おかしい
おかしい
254132人目の素数さん
2025/12/08(月) 23:47:41.96ID:QdgoSjeo 9℃
くもり
くもり
255132人目の素数さん
2025/12/09(火) 09:34:17.66ID:1zWj+vFA256132人目の素数さん
2025/12/09(火) 09:53:49.09ID:T2iL3Dp3 >>255
なぜ?
なぜ?
257132人目の素数さん
2025/12/11(木) 04:39:10.55ID:cADn2+RT 最初の分冊で出た頃から、内容などが
どのように変遷したかを詳細に調査研究
すれば数学教育関係の論文を書けるかも
しれないな。
どのように変遷したかを詳細に調査研究
すれば数学教育関係の論文を書けるかも
しれないな。
258132人目の素数さん
2025/12/11(木) 16:58:00.35ID:K3Iy8nk/ 笠原さんの『新装改版微分積分学』の定理1.36の証明って間違っていますよね?
定本解析概論のp.35練習問題(1)の(6)を解いた後に同じようなことが笠原さんの本に出ていたのを思い出して確認してみました。
誤りがあるのは、有界集合 A で一様連続な関数 f を closure(A) で連続な関数に一意的に拡張できるという定理の証明です。
まず指摘したいのが A は有界でなくてもいいということです。ここがまずおかしいですね。
次に、 A の元でない点 a ∈ closure(A) をとり、 a での f の値を定義しています。これは問題ありません。
次に、 f が a で連続であると書いていますが、笠原さんが示したことは、 A ∪ {a} 上の関数 f が a で連続であるということだけです。
示したいことは、 f が closure(A) で連続であることです。
定本解析概論のp.35練習問題(1)の(6)を解いた後に同じようなことが笠原さんの本に出ていたのを思い出して確認してみました。
誤りがあるのは、有界集合 A で一様連続な関数 f を closure(A) で連続な関数に一意的に拡張できるという定理の証明です。
まず指摘したいのが A は有界でなくてもいいということです。ここがまずおかしいですね。
次に、 A の元でない点 a ∈ closure(A) をとり、 a での f の値を定義しています。これは問題ありません。
次に、 f が a で連続であると書いていますが、笠原さんが示したことは、 A ∪ {a} 上の関数 f が a で連続であるということだけです。
示したいことは、 f が closure(A) で連続であることです。
259132人目の素数さん
2025/12/11(木) 20:57:15.56ID:K3Iy8nk/ 高木貞治著『定本解析概論』のp.35練習問題(1)の(6)解答を以下に示します:
f : [a, b] ∩ Q → R を一様連続な関数とする。
f は [a, b] において連続な関数 g に拡張できる。
証明:
x ∈ [a, b] ∩ (R - Q) とする。
Q の稠密性により、 x は [a, b] ∩ Q の集積点であるから、 [a, b] ∩ Q の点列 {x_n} で x に収束するようなものが存在する。
ε を任意の正の実数とする。f は一様連続であるから、正の実数 δ で、
x, y ∈ [a, b] ∩ Q かつ |x - y| < δ ⇒ |f(x) - f(y)| < ε/3 が成り立つようなものが存在する。
{x_n} はコーシー列であるから、 m, n ≧ N ⇒ |x_m - x_n| < δ を満たすような N が存在する。
m, n ≧ N ⇒ |f(x_m) - f(x_n)| < ε/3 < ε である。
よって、 {f(x_n)} はコーシー列である。
よって、 {f(x_n)} はある実数 l に収束する。
この l が点列 {x_n} の選び方に依存しないことは容易にわかる。
g(x) := l と定義する。
また、x ∈ [a, b] ∩ Q であるときには、g(x) := f(x) と定義する。
これで、 g : [a, b] → R が定義できた。
f : [a, b] ∩ Q → R を一様連続な関数とする。
f は [a, b] において連続な関数 g に拡張できる。
証明:
x ∈ [a, b] ∩ (R - Q) とする。
Q の稠密性により、 x は [a, b] ∩ Q の集積点であるから、 [a, b] ∩ Q の点列 {x_n} で x に収束するようなものが存在する。
ε を任意の正の実数とする。f は一様連続であるから、正の実数 δ で、
x, y ∈ [a, b] ∩ Q かつ |x - y| < δ ⇒ |f(x) - f(y)| < ε/3 が成り立つようなものが存在する。
{x_n} はコーシー列であるから、 m, n ≧ N ⇒ |x_m - x_n| < δ を満たすような N が存在する。
m, n ≧ N ⇒ |f(x_m) - f(x_n)| < ε/3 < ε である。
よって、 {f(x_n)} はコーシー列である。
よって、 {f(x_n)} はある実数 l に収束する。
この l が点列 {x_n} の選び方に依存しないことは容易にわかる。
g(x) := l と定義する。
また、x ∈ [a, b] ∩ Q であるときには、g(x) := f(x) と定義する。
これで、 g : [a, b] → R が定義できた。
260132人目の素数さん
2025/12/11(木) 20:57:40.90ID:K3Iy8nk/ g が連続であることを以下で示す。
(1) x ∈ [a, b] ∩ Q とする。
y ∈ (x - δ, x + δ) ∩ [a, b] ∩ Q とする。
x, y ∈ [a, b] ∩ Q であるから、 |g(y) - g(x)| < ε/3 < ε である。
y ∈ (x - δ, x + δ) ∩ [a, b] ∩ (R - Q) とする。
[a, b] ∩ Q の点列 {y_n} で y に収束するようなものが存在する。
y_n ∈ (x - δ, x + δ) ∩ [a, b] ∩ Q かつ |g(y_n) - g(y)| < ε/3 を満たす n が存在する。
|g(y) - g(x)| ≦ |g(y_n) - g(y)| + |g(y_n) - g(x)| < (2/3)×ε < ε である。
(2) x ∈ [a, b] ∩ (R - Q) とする。
y ∈ (x - δ/2, x + δ/2) ∩ [a, b] ∩ Q とする。
[a, b] ∩ Q の点列 {x_n} で x に収束するようなものが存在する。
x_n ∈ (x - δ/2, x + δ/2) ∩ [a, b] ∩ Q かつ |g(x_n) - g(x)| < ε/3 を満たす n が存在する。
|g(y) - g(x)| ≦ |g(y) - g(x_n)| + |g(x_n) - g(x)| < (2/3)×ε < ε である。
y ∈ (x - δ/2, x + δ/2) ∩ [a, b] ∩ (R - Q) とする。
[a, b] ∩ Q の点列 {x_n} で x に収束するようなものが存在する。
x_m ∈ (x - δ/2, x + δ/2) ∩ [a, b] ∩ Q かつ |g(x_m) - g(x)| < ε/3 を満たす m が存在する。
[a, b] ∩ Q の点列 {y_n} で y に収束するようなものが存在する。
y_n ∈ (x - δ/2, x + δ/2) ∩ [a, b] ∩ Q かつ |g(y_n) - g(y)| < ε/3 を満たす n が存在する。
|g(y) - g(x)| ≦ |g(y_n) - g(y)| + |g(y_n) - g(x_m)| + |g(x_m) - g(x)| < ε である。
(1), (2)から g は連続である。
(1) x ∈ [a, b] ∩ Q とする。
y ∈ (x - δ, x + δ) ∩ [a, b] ∩ Q とする。
x, y ∈ [a, b] ∩ Q であるから、 |g(y) - g(x)| < ε/3 < ε である。
y ∈ (x - δ, x + δ) ∩ [a, b] ∩ (R - Q) とする。
[a, b] ∩ Q の点列 {y_n} で y に収束するようなものが存在する。
y_n ∈ (x - δ, x + δ) ∩ [a, b] ∩ Q かつ |g(y_n) - g(y)| < ε/3 を満たす n が存在する。
|g(y) - g(x)| ≦ |g(y_n) - g(y)| + |g(y_n) - g(x)| < (2/3)×ε < ε である。
(2) x ∈ [a, b] ∩ (R - Q) とする。
y ∈ (x - δ/2, x + δ/2) ∩ [a, b] ∩ Q とする。
[a, b] ∩ Q の点列 {x_n} で x に収束するようなものが存在する。
x_n ∈ (x - δ/2, x + δ/2) ∩ [a, b] ∩ Q かつ |g(x_n) - g(x)| < ε/3 を満たす n が存在する。
|g(y) - g(x)| ≦ |g(y) - g(x_n)| + |g(x_n) - g(x)| < (2/3)×ε < ε である。
y ∈ (x - δ/2, x + δ/2) ∩ [a, b] ∩ (R - Q) とする。
[a, b] ∩ Q の点列 {x_n} で x に収束するようなものが存在する。
x_m ∈ (x - δ/2, x + δ/2) ∩ [a, b] ∩ Q かつ |g(x_m) - g(x)| < ε/3 を満たす m が存在する。
[a, b] ∩ Q の点列 {y_n} で y に収束するようなものが存在する。
y_n ∈ (x - δ/2, x + δ/2) ∩ [a, b] ∩ Q かつ |g(y_n) - g(y)| < ε/3 を満たす n が存在する。
|g(y) - g(x)| ≦ |g(y_n) - g(y)| + |g(y_n) - g(x_m)| + |g(x_m) - g(x)| < ε である。
(1), (2)から g は連続である。
261132人目の素数さん
2025/12/12(金) 07:12:26.94ID:/Znd7dV0 アーベルはベルリンでコーシーの「解析学教程」を読んだ
262132人目の素数さん
2025/12/16(火) 17:47:02.40ID:DKaAFHtC 高木貞治著『定本解析概論』のp.36練習問題(9)
x^y (x, y は正の有理数)は有界な区域で一様連続であると書いてあります。
これはどうやって示しますか?
x^y (x, y は正の有理数)は有界な区域で一様連続であると書いてあります。
これはどうやって示しますか?
263132人目の素数さん
2025/12/16(火) 20:21:12.91ID:QR6bYE2p 指数法則と二項定理および単調性
264132人目の素数さん
2025/12/18(木) 09:42:18.53ID:JBgiDc1U >>263
もっと詳しく書いてください。
もっと詳しく書いてください。
265132人目の素数さん
2025/12/20(土) 05:27:03.99ID:gn580dQe 大塚駅前の本屋での
ドキュメント72で
インタビューされた人が
棺桶に入れてほしい本として
これをあげていた
ドキュメント72で
インタビューされた人が
棺桶に入れてほしい本として
これをあげていた
266132人目の素数さん
2025/12/21(日) 05:31:09.42ID:ma2hEIrt 英語翻訳版はあるのかね?
267132人目の素数さん
2025/12/21(日) 08:27:09.53ID:8ZDzXVd6 ない
268132人目の素数さん
2025/12/21(日) 17:42:58.53ID:ma2hEIrt 高木貞治の原著本はどれも著作権が基本的に
切れている。いくつかの本(整数論の本
だったと思う)は英語版が出ているらしい。
なぜ解析概論が英訳されていないのかは
わからない。同様の本が英語圏には多くて
需要が無いと考えられるのかもしれないね。
切れている。いくつかの本(整数論の本
だったと思う)は英語版が出ているらしい。
なぜ解析概論が英訳されていないのかは
わからない。同様の本が英語圏には多くて
需要が無いと考えられるのかもしれないね。
269132人目の素数さん
2025/12/21(日) 17:44:27.56ID:Cmvhf1yq この本がフランスの数学者が書いた本のパクリというのは本当ですか?
270132人目の素数さん
2025/12/21(日) 18:34:07.11ID:Dsw1NAGn 典型的なフェイク
271132人目の素数さん
2025/12/22(月) 08:41:44.27ID:TaWxxb+/ >>265
いつ放送のドキュメント72ですか?
いつ放送のドキュメント72ですか?
272132人目の素数さん
2025/12/22(月) 09:12:41.18ID:Vlu4+111 先週の金曜日
273132人目の素数さん
2025/12/22(月) 11:46:17.09ID:TaWxxb+/ ありがとうございます
274132人目の素数さん
2025/12/22(月) 21:45:50.40ID:Vlu4+111 解析概論と線形数学と
研究社の大英和
研究社の大英和
275132人目の素数さん
2025/12/23(火) 22:17:55.34ID:uqvKp/xo 10℃
小雨
小雨
276132人目の素数さん
2025/12/23(火) 22:45:23.73ID:uqvKp/xo 10℃
小雨
小雨
277132人目の素数さん
2025/12/24(水) 10:00:33.56ID:ArDCoxFr ハードカバーのが良い
278132人目の素数さん
2026/01/03(土) 12:45:26.85ID:jsbW4NVe 1冊の本のみを集中的に読んだほうがいいか?
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1767373819/
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1767373819/
279132人目の素数さん
2026/01/05(月) 11:07:58.47ID:1v7Qjqzd 8℃
晴れ
晴れ
280132人目の素数さん
2026/01/06(火) 05:50:59.35ID:oly51cAF 3℃
くもり
くもり
281132人目の素数さん
2026/01/20(火) 08:03:11.27ID:ZlNCrdu4 9℃
くもりのち晴れ
くもりのち晴れ
282132人目の素数さん
2026/01/24(土) 20:55:01.87ID:0XcZjFo3 Tさんが小学生の時読んだという話を聞いた
283132人目の素数さん
2026/01/24(土) 22:59:49.21ID:0XcZjFo3 T澤
284132人目の素数さん
2026/01/25(日) 09:06:39.67ID:+qJ/SBlN U澤さんも
285132人目の素数さん
2026/01/25(日) 10:32:07.73ID:soraY4Yl O川先生は
大学を卒業する前に
やっと読めたとおっしゃった
大学を卒業する前に
やっと読めたとおっしゃった
286132人目の素数さん
2026/01/25(日) 22:31:40.70ID:soraY4Yl 関数論の授業でこれを使っていた人は結構いるかもしれない
287132人目の素数さん
2026/01/27(火) 21:05:53.97ID:d3+lxAfy 熊本の人が使っていたと言っていた
288132人目の素数さん
2026/01/28(水) 06:05:34.18ID:tHVPPK5p 物理学者の村山斉は小学3年生の時に解析概論を読んだという伝説がある
289132人目の素数さん
2026/01/30(金) 06:50:17.38ID:2M81YnwV Fはランドセルに解析概論を入れていた
290132人目の素数さん
2026/01/30(金) 09:13:07.14ID:hQUQypKa Fは今でもランドセルの似合う男
291132人目の素数さん
2026/01/30(金) 09:24:22.46ID:2M81YnwV 解析概論に匹敵する幾何学の名著を目指したのが
弥永先生の『幾何学序説』(1968)だったと思うが
残っていないようだ。
梶原先生の『複素関数論』(1968)は2007年に復刊されている。
弥永先生の『幾何学序説』(1968)だったと思うが
残っていないようだ。
梶原先生の『複素関数論』(1968)は2007年に復刊されている。
292132人目の素数さん
2026/01/30(金) 09:39:58.12ID:2M81YnwV 『複素関数論』の内容は
作用素環論の誰かが
中学時代には読めていたようだ
作用素環論の誰かが
中学時代には読めていたようだ
293132人目の素数さん
2026/02/01(日) 17:02:58.06ID:EIkIp9iQ K東
294132人目の素数さん
2026/02/01(日) 19:13:58.07ID:jX6fysrM 高木貞治『解析概論』は今でも名著なのか
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1769938460/
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1769938460/
295132人目の素数さん
2026/02/17(火) 05:26:42.52ID:MVo1F8dZ 永遠の名著
296132人目の素数さん
2026/03/02(月) 05:57:08.14ID:s5tEcQ+i 当時としては相当の使命感をもって書かれたものだと思う
297132人目の素数さん
2026/03/03(火) 09:58:03.07ID:MQ83r0uv ニュース速報
小笠原村に核ゴミ…
小笠原村に核ゴミ…
298132人目の素数さん
2026/03/08(日) 05:24:51.70ID:/KmvluKB 文章の格調が高い
299132人目の素数さん
2026/03/15(日) 18:48:31.99ID:od6U6pJd 1mmの雨
木曜日
木曜日
300132人目の素数さん
2026/03/16(月) 14:02:25.54ID:3bvfreVm 16℃
晴れ
晴れ
301132人目の素数さん
2026/03/17(火) 05:58:57.99ID:deN5xlBc 6℃
くもり時々晴れ
くもり時々晴れ
302132人目の素数さん
2026/04/01(水) 18:03:40.86ID:1p114+if イプシロンデルタ論法を明示的には振り回していない。
303132人目の素数さん
2026/04/02(木) 05:30:58.42ID:pn8p10QI ラグランジュ級数を明示的に書いている
304132人目の素数さん
2026/04/06(月) 07:21:06.49ID:FQiXJPbm 高木の解析概論と
吉田の函数論は
双璧をなす
吉田の函数論は
双璧をなす
305132人目の素数さん
2026/04/06(月) 08:46:48.98ID:0CTvDLBR $F(u, v)$ を有理関数とする。 $F(\cos x, \sin x)$ が $\pi$ を周期とするときには、 $t = \tan x$ としてすでに有理化ができる。その場合には、$F(u, v) = F(-u, -v)$ で、それは $u^2, v^2$ および $uv$ の有理関数になり、従って、$F(\cos x, \sin x)$ は $\cos 2x$と$\sin 2x$との有理関数として表されるからである。
と高木貞治著『解析概論』に書いてありました。これについて証明をしてください。
Geminiに聞いたところ、はじめはごまかされましたが、問い詰めたところ、
F(u, v) = (u + v) * (u^2 + v^2 - 1)
という反例を答えてきました。
そして、
G(u, v) := (F(u, v) + F(-u, -v)) / 2 という有理関数を考えれば、
G(u, v) = G(-u, -v) かつ G(cos x, sin x) = F(cos x, sin x) が成り立つから、
F(cos x, sin x) の代わりに G(cos x, sin x) を考えればよいという素晴らしい解答を出してきました。
高木貞治の議論は間違っていましたね?
と高木貞治著『解析概論』に書いてありました。これについて証明をしてください。
Geminiに聞いたところ、はじめはごまかされましたが、問い詰めたところ、
F(u, v) = (u + v) * (u^2 + v^2 - 1)
という反例を答えてきました。
そして、
G(u, v) := (F(u, v) + F(-u, -v)) / 2 という有理関数を考えれば、
G(u, v) = G(-u, -v) かつ G(cos x, sin x) = F(cos x, sin x) が成り立つから、
F(cos x, sin x) の代わりに G(cos x, sin x) を考えればよいという素晴らしい解答を出してきました。
高木貞治の議論は間違っていましたね?
306132人目の素数さん
2026/04/06(月) 12:53:03.20ID:F3w4VFQj よくわからない
307132人目の素数さん
2026/04/07(火) 08:15:12.06ID:ACpvD+ha 1938年
308132人目の素数さん
2026/04/08(水) 08:31:45.66ID:SL500z4B 解析概論と函数論
309132人目の素数さん
2026/04/08(水) 15:07:36.39ID:+Sz9NHoR 吉田の函数論そんなにいいですかね?
310132人目の素数さん
2026/04/08(水) 19:58:18.69ID:SL500z4B 良さが分かると良いのだが
311132人目の素数さん
2026/04/08(水) 23:58:10.80ID:+Sz9NHoR 失礼いたしました
312132人目の素数さん
2026/04/09(木) 10:38:32.41ID:NY9qo5dw B賞をもらったとき
ある先生に
Bて偉いんですかねときかれた
ある先生に
Bて偉いんですかねときかれた
313132人目の素数さん
2026/04/09(木) 11:14:17.87ID:GhGNG/G3 Fieldsて偉いんですかね
314132人目の素数さん
2026/04/10(金) 11:40:57.44ID:mp2oqfxr B核
レスを投稿する
ニュース
- 【静岡】高級メロンを盗もうとして ベトナム国籍の男2人がハウスに侵入か ブランド「アローマメロン」すでに周辺で50個以上の被害 [煮卵★]
- 【サッカー】21日に始動する日本代表に激震…冨安健洋が負傷交代。パレス指揮官が状況を説明「ふくらはぎを痛めた」 [ゴアマガラ★]
- 【サッカー】久保建英vs佐藤龍之介の日本人対決はまさかの両者出番なし…序列急降下で日本代表合流へ [ゴアマガラ★]
- timelesz猪俣周杜(25歳)「口論になってパニックに」 女性が鼻から出血し顔にアザ★2 [ヴァイヴァー★]
- 【アジア大会】バスケ男子、韓国が3大会ぶり金メダル 日本に逆転勝ち NBA挑戦イ・ヒョンジュンら兵役免除に [阿弥陀ヶ峰★]
- 【芸能】明石家さんま すぐ辞めてフリーになる女子アナに不満爆発 「許せないねん」「礼儀的なものが…」 [冬月記者★]
- 千葉県さん冠水報告相次ぐ、船橋市、市川市、松戸市、茂原町など多数 [881878332]
- 公務員、月給1万5000円アップ。ボーナスは年4.7カ月相当へ。民間より低い格差を是正するため [427211404]
- 家系ラーメン👈これ美味くてハマった!週7で食べてる! [369521721]
- 🏡👊😅👊パンチおはパンチ👊😅👊🏡
- 【悲報】エド・シーラン もう取り返しがつかないと一人のステージでWAONと泣く…… 新たな前座も見つからず公演時間も短縮 [305534468]
- 【NISA靴磨き高市】バカ「おれは投資している!」👈セカンダリーに金を預けてマネーゲームを助長しているだけだよね? [757644362]