>>224
>成功するかどうかで頭の良し悪しを測ることはできない

確かに

しかし、この条件で成功した例がいくつかありますね
例えば、O-竹腰は 二人の共同研究で 正解がないかも知れない問いについて粘り強く考え続けられる「脳の持久力」があったのでしょう

また 共同研究で成功した有名な例が、小平-スペンサーか

時代より進みすぎていて
その時代では正しい評価がされなかった例が リーマンでしょうかね