やはり、腑に落ちないことがあるので聞きたい
一般に一意に正則無限連分数展開された実数を無理数という
(実際に杉浦 解析入門Tでは無理数をそのように定義している)
と定義したとき、この定義に基づいてオイラーの定数γを無理数と仮定したら、矛盾が導ける
だから、背理法によりγは有理数であるといえる
この論理のどこに落とし穴があるんだ?