1のn等分の方程式は、n−1次以下であるから少なくともn−1次以下のべき根で表せる
(nが3以上の素数の場合、n−1は2で割りきれるので、
実際は2次のべき根と(n−1)/2次以下のべき根を使って表せる)
ガウスが整数論を書いた動機の(重要な)一つは、円分方程式の解法が実は整数の性質に直結するからである!
ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ17
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537132人目の素数さん
2025/05/21(水) 18:35:21.88ID:ER8eZebp■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています