つづき

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chiebukuro.yahoo
xkd********さん
2019/9/28 15:50
フランス哲学とドイツ哲学どっちが強いですか?
ベストアンサー
虎叛さん
2019/9/28 17:01
どっちが強いか・・・難しい問題ですね。
フランスはサルトルなど実存主義からレヴィ・ストロースなど構造主義そしてフーコー、デリダ、ドゥルーズなどのポスト構造主義まで華麗な面々って感じです。
ドイツはマルクス、ヘーゲル、ニーチェ、カント、ハイデッガーなど質実剛健な感じの哲学者が多いですね。

https://www.aozora.gr.jp/cards/000182/files/1049_40744.html
フランス哲学についての感想
西田幾多郎
底本:「日本の名随筆 別巻92 哲学」作品社
   1998(平成10)年10月25日発行
底本の親本:「西田幾多郎随筆集」岩波書店
(google検索 フランス哲学についての感想 西田幾多郎 何年?:AI による概要
詳細
西田幾多郎がフランス哲学について感想を述べたのは、1936年(昭和11年)です。彼の著書「フランス哲学についての感想」は、岩波書店の「思想」に1936年12月に寄稿されたエッセイとして初出しました。その後、翌年発行の「続・思索と体験」に収録され、西田幾多郎全集には12巻に収録されています。)
(引用終り)
以上