>>790
いきなり定理12.1じゃ、君、死ぬなw

ここまで戻ってあげよう 分かるかな

(引用始)
定理 9.1
K は C の部分体であり,1 の原始 n 乗根を含む,
すなわち Q 上の x^n − 1 の分解体を含むと仮定する.
a を 0 でない K の元として,x^n − a の K 上の分解体を L とする.
このとき,L ⊃ K のガロア群 G = Gal(L/K) は巡回群であり,
その位数は n の約数である.
特に x^n − a が K 上既約であれば,G は n 次巡回群である.
(引用終)