ちょっと あれですが
面白いので貼る

https://zenn.dev/solufa/articles/frourio-universe-structure-theory
zenn Solufa Frourio, Inc.
Leanでミレニアム懸賞金問題の物理系2問を解決したから見て欲しい
2026/02/02

目次
結論
なぜLeanか?
Leanのメリット
Leanのデメリット
Leanで証明したミレニアム懸賞金問題
検証方法
基礎研究の新時代へ

Leanで証明したミレニアム懸賞金問題
物理系の2問「ヤン–ミルズ方程式と質量ギャップ問題」と「ナビエ–ストークス方程式の解の存在と滑らかさ」をLeanで証明しました。ただし、標準の質量定義やNS方程式と同値ではないためClay研究所の条件を満たしたというより、人類が設定していた問い自体が数学的に間違っていたという意味での解決が正確な表現です。他4問については科学的に意味のある範囲で証明済み、全称性について未解決という状態です。天文物理・量子力学の未解決問題の多くが上記のGitHubリポジトリで解決されてます。

・時間・光円錐・質量の代数的生成法則
・時間の矢とエントロピー増大の起源
・無次元物理定数の導出
・宇宙定数の次元問題
・ブラックホールの情報パラドックス
・ホワイトホールとワームホールの存在
ミレニアム問題を個別に狙って解きに行ったわけではなく、物理法則の起源となる時間や質量の生成規則を発見したことで芋づる式に解決できたのです。その生成規則を「フルーリオ普遍構造定理(略称FUST)」と命名しました。標準模型や超弦理論のように原理やパラメータ入力を必要とせず、ランドスケープ問題もなく人間が観測可能な物理法則・物理定数は一意です。