>>193
分ってないね
朝日新聞に 天声人語というのがある
読売の編集手帳は、天声人語に対応する日々のコラムで、いわば金看板
それが駄文ではね
”12歳だったタイ国籍の少女の事件”は、端緒としては良いが
これを端緒として、広く一般の社会問題としてメスを入れて 立論しなければ コラムにならん
”12歳だったタイ国籍の少女の事件”の単発の話ならば、いまからの立法では問題解決にならんぞ
つまり、いまからの立法を論じるならば、いまの日本の社会問題の何を解決しようとしているのか?
その視点が、今日の編集手帳から欠落しているってことだよ
(参考)(天声人語批判が面白いから貼る)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E5%A3%B0%E4%BA%BA%E8%AA%9E
天声人語
その他
大学などの入学試験で取り上げられることが多いとして、自社の広告でも(特に大学受験生向け)その点をアピールしている[15]。
批判・不祥事
2012年11月19日、日本維新の会代表代行(当時)の橋下徹について、「髪形をいじるのは心機一転の表れでもある。日本維新の会の橋下徹氏が、おでこを出す正統『保守型』に変えた。この勝負髪で衆院選に挑むという。37歳上の石原慎太郎氏を新代表に迎え、しおらしく従う覚悟らしい」「石原氏がほれたと公言する橋下氏は、政界でいう『じじごろし』に違いない。新代表を最強のリーダーと持ち上げ、ヘアスタイルを変えた。『何が目的か分からない年の差婚をした、したたかな女のよう』。きのうの東京紙面にあった、山本貴代さんの見立てに納得した。その縁の吉凶は知らない」という内容の文章を掲載した。掲載後、コラムを読んだネットユーザーからは「橋下の髪型を皮肉った下品な一文。これが朝日の看板コラムなのだから呆れる」「橋下を貶めるために『年の差婚をした、したたかな女のよう』という言葉を選択するセンスが気持ち悪い」「髪型批判から始まって、『じじごろし』と結論づける今朝のコラムは、希代の悪文として名を残すだろう」といった、非難の意見が相次いだ[11]。
2013年2月3日、朝日新聞の投稿欄「声」に掲載されていた「大雪の中、宅配ピザの配達に来た配達員へのお礼として、缶ビールと10円のお菓子をそれぞれ手渡した母子の話」を引用し、「届けてなんぼの宅配サービスに、客の心遣いは無用かもしれない。それでも、女の子は少し大人になり、若者は時給を超えた出会いを得た」 と解説した。その上で「凍える記事が多い中でほっとする話は胸に染み、内なるオーブンに火が入る」と記述し、コラムを締め括った。インターネット上ではそのコラムの内容に対して「バイクで配達している人にビールを渡すなんて、飲酒運転幇助で捕まるレベル」「凍えた体にキンキンのビールなんて嫌がらせ」「そもそも大雪の日に宅配ピザを頼むなんて大間違い」といった否定的な意見が相次いだ[12]。
「名誉教授」のスレ 3
196現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/12/28(日) 17:49:01.07ID:/MsEo5qiレスを投稿する