>>713
>公約守らなければしっぺ返しをくらうんだから0%に固執するのは当たり前

いま、おばさんには 選択肢が二つ
A:0%に固執→グダグダ議論→法案を8月か9月に出して可決して→そこから1年(やれるのは早くて2017年9月以降)
B:1%で妥協→速攻→法案を6月*)に出して可決して→そこから半年(年内か年明けに)
 *)法案を5月に出して成立させて 12月末に減税を間に合わせる

案Aは、数学(形式論理)的には綺麗だが、2017年9月におばさんの自民党総裁任期切れで そこに間に合わないだろう
案Bは、数学(形式論理)的にはイマイチだが、2017年9月におばさんの自民党総裁任期切れに間に合う
(そして、案Bに補正予算かなにかで、1%分ポイント給付。まあ、2年分の食費が300万として3万円。全員でなく 低所得者5000万人くらいに絞る。3万円が一気に無理なら1.5万円x2)

案Bでも、”実質0%です”と言っておけば良い