>>721-722
誤記誘発すまん (^^;

>2017年9月におばさんの自民党総裁任期切れに間に合う
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>2027年9月におばさんの自民党総裁任期切れに間に合う

つぎの総選挙は2018年の参院選だからそれに間に合えば良い
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つぎの総選挙は2028年の参院選だからそれに間に合えば良い



それで、下記 【市川レポート】2026年2月10日 市川 雅浩
”一般的には、秋の臨時国会における関連法の成立を経て、2026年度内に実施、間に合わなければ2027年4月に実施、という流れが想定されます”
とあるよね
レジ問題がなければ、それが普通に予想されていたんだ
が、レジ問題:0パー1年
今年秋の臨時国会が9月として、9月に法案提出から採決を急いで 9月に法案通したら?
1年後は、2027年9月。それは、おばさんが考えたらいい話だ
が うちの家庭内では「はやくやってほしい」という声が出ていることをお伝えしておきます(おれはどうでも良いけどね)

(参考)
https://www.smd-am.co.jp/market/ichikawa/2026/02/irepo260210/
2026年2月10日
三井住友DSアセットマネジメント
チーフマーケットストラテジスト 市川 雅浩
【市川レポート】高市政権は食料品の消費税ゼロにどう取り組むか
弊社は食料品の消費税ゼロは実施とみる、秋に関連法の成立で実施は来年度内か来年4月か
次に、食料品の消費税減税について、高市氏は、給付付き税額控除制度を導入するまでの間、「2年間に限り、飲食料品に対する消費税率をゼロとすることについて、国民会議においてスケジュールや財源のあり方など、その実現に向けた諸課題の検討を進めていく考え」を明示しました(図表2)。財源は、特例公債(赤字国債)に頼らず、補助金や租税特別措置の見直し、税外収入などで財源を確保し、早期実現の意向を示しました。
これらの高市氏の発言は、衆議院の解散を表明した1月19日の首相官邸における記者会見での発言とほぼ同じ内容でしたが、与党圧勝という衆院選の結果を受け、今後、高市氏の考えを強く反映した政策が着実に進められる見通しとなりました。弊社は食料品の消費税ゼロは実施されるとみており、一般的には、秋の臨時国会における関連法の成立を経て、2026年度内に実施、間に合わなければ2027年4月に実施、という流れが想定されます。