>>833
>>それは、夏目の「吾輩は猫である」に
>擬人化という当たり前の手法につっこみを入れる馬鹿はいないよ

単なる擬人化以上の意味がある(らしい)
高校国語で解説があった
大体は下記な
つまり、明治のころ「書生や知識人階級の男性が好んで使う一人称」で
ちょっと、一般人より 知識と教養ある人なんだ
それが ”猫”との 対比で 面白いんだと
(google検索)
吾輩 辞書
AI による概要
「吾輩(わがはい)」は、主として男性が自分自身をへりくだる、または尊大に表す一人称(わし、わたし)です。日本の小説家・夏目漱石の代表作『吾輩は猫である』の冒頭「吾輩は猫である。名前はまだ無い」のフレーズとして広く知られています
意味と由来
明治時代から昭和初期にかけての文豪の作品(夏目漱石や森鴎外など)で、書生や知識人階級の男性が好んで使う一人称として多用されました。

>で、まじで、どこがダジャレなの?
>cf. AI による概要
>ダジャレとは、同じまたは非常に似た音を持つ言葉やフレーズを重ねて笑いや親しみを生み出す、日本伝統の「言葉遊び」です。場を和ませるコミュニケーションツールとして、古くから親しまれています。

"ダジャレ"に、マジつっこみとは 関東のおヒトか
関西では、"ダジャレ"には "ダジャレ"つっこみが定番ですよ(^^

さて、"ダジャレ"の"ダ”は 蛇足の"ダ” 無駄の"ダ”
”等”は、英語 etc. 「et cetera」=「その他いろいろ」の意です
転じて ”等”をつけて
「なんでもあり」の5チャンネルというココロです