>>835
>修正はよくあること

修正はいいが
改竄はダメ!

>立小便を暴露されて自殺するようなもの

政治では、それは通らないだろう
赤木さんを、死に追いやったのはダレ?となる

>誰も起訴されていないというのが厳正な「事実」なんだよ

起訴は、検察の権限だが
起訴する以上は、有罪判決の確率が多分95%くらいの見込みが必要で・・
おっと、下記 (google検索)では 「実質的には95%どころか、ほぼ100%に近い有罪の見込みがなければ起訴されないのが実情です」だね
だから、不起訴=潔白ではないってこと

<追記>
安倍総理の国会答弁 >>803
"安倍は一貫して無実を主張し「私や妻は一切関わっていない。もし関わっていたならば総理大臣も国会議員も辞職する[11][12]」等と公言したが、安倍政権は本事件に関して、国会で虚偽の答弁を139回以上行っていた[13]"
が あまり良くなかったのでは?

[13]
https://www.asahi.com/articles/ASNCS415YNCSUTFK00D.html
朝日新聞記事
安倍政権が「事実と異なる国会答弁」森友問題で139回
2020年11月24日
 財務省の大鹿行宏理財局長は24日の衆院財金委で、「何をもって虚偽とするかは議論の余地があると思うが、答弁が行われたことは事実。深くおわび申し上げる」と述べた。

(google検索)
検察 起訴する以上は、有罪判決の確率が多分95%くらいの見込みが必要
AI による概要
日本の刑事裁判において、検察が起訴した後の有罪率は約99.9%に上ります。検察官は起訴前に「裁判で有罪判決を得られるだけの十分な証拠があるか」を厳しく吟味するため、実質的には95%どころか、ほぼ100%に近い有罪の見込みがなければ起訴されないのが実情です
日本の刑事司法における起訴と裁判の主なポイントは以下の通りです:
・有罪率が約99.9%の理由:検察は証拠不十分で無罪になる可能性が高い案件を事前に不起訴としてはじくため、実際に起訴された事件は極めて有罪の確度が高いものに限られます。