>>88-91
>つまらない争いを見ていると、ウンコが出そうになるよ、まったく。

ID:WwNAi1xuさんか
ご苦労さまです スレ主です
数学板に新しい人かな 弥勒菩薩さまかと思ったが
キャラが違うようだ
まあ、よろしくね

>>当方、さっぱり分っていませんが
>だったら黙ればいいのに
>>🐎🦌でもリコウぶりたい●違い?
>利口ぶっているのではないと思うが

ID:ZcGIP7dIは、御大か
「long C^nは岡多様体」>>88
”岡多様体”が、またサッパリですが

(google検索)
岡多様体 とは?
<検索結果>("Yuta Kusakabe"が 多数ヒット)
https://kusakabe.github.io/pdf/MSJ2021_ellipticity.pdf
岡多様体と楕円性
Yuta Kusakabe
概 要 ある複素多様体が岡多様体であるとは, 任意の Stein 多様体からの正則写像 の近似・拡張問題が連続解を持てば正則な解も持つことをいう (岡の原理の 成立).
10 ページ

https://www.math.kyoto-u.ac.jp/ja/event/seminar/4849
京都大学 ホーム セミナー/研究集会 談話会 岡多様体と双対Levi問題
岡多様体と双対Levi問題
開催日時
2022/04/27 講演者 日下部 佑太
概要
岡多様体とは, Stein多様体からの正則写像の拡張問題や近似問題が連続解を持てば正則な解も持つという条件で定義される複素多様体である.
正則写像の最も自然な定義域であるStein多様体と比較して, 岡多様体は正則写像の最も自然な値域であり, モデル構造による厳密な意味でもStein多様体と岡多様体は互いに双対の関係にあることが知られている.
一方でLevi問題とは, 境界の擬凸性によるStein領域の幾何学的な特徴付けを問う多変数複素解析におけるかつての中心的問題である.
本講演ではこのLevi問題の双対, すなわち境界の幾何学による岡領域の特徴付けを問う「双対Levi問題」を扱い, 近年徐々に明らかになってきている岡領域の境界の幾何学的側面について概説する.

つづく