>>573-574
すまん
馬脚が出たか・・ (^^

>アーベルとはどんな人であったかを
>世界に説明しなければならなかったのも、
>ほかでもなく、ヤコービでした。

なるほど
これは、御大か

>>グロタンディークには、ハーツホーンがいた
>おかしい、せめてマンフォードとか広中とかアルチンと言ってくれ

了解です
あと
ドリーニュ、ファルティングス師匠を追加します

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A5
ピエール・ルネ・ドリーニュ
ドリーニュが師事したのが、アレクサンドル・グロタンディークである。彼はグロタンディークが数学をしていた間はグロタンディークに忠実であったが、グロタンディークが数学をやめた後は、グロタンディークのプログラムよりヴェイユ予想の早期の解決に向かい、1974年ヴェイユ予想を解決した。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9
ゲルト・ファルティングス(Gerd Faltings ドイツ語発音: [ɡɛʁt ˈfaltɪŋs], 1954年7月28日 - )は、ドイツの数学者。専門は数論幾何学。特にディオファントス方程式、p進ガロワ表現、モジュライ空間の研究。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%AF
アレクサンドル・グロタンディーク
生涯
ファルティングスによるモーデル予想の解決もグロタンディークのスキーム論を使ったものであった。彼の業績は、数論、代数幾何、位相幾何を統合するものだと評される