>>79-81
ご苦労様です

結論の”SSの批判の誤謬”には、賛成だが
私はそもそも simplification で、IUTにダメだしは 厳密な 数学議論には なりえない>>53ってことですね

簡単な話が
1)いま、すでに 数学者の多くが正しいと認めている 定理Aが存在して
 その証明を Proof Aとする
2)simplification 手法により Proof Aを簡略化した Proof A'が考えられる
 ある人が Proof A'を構成したところ、ギャップあるいは矛盾が起きたという
3)これに対する結論は、その人の simplification 手法が妥当でないから
 ギャップあるいは矛盾が起きたということですね

つまりは、simplification 手法を使うのは 勝手だが
ギャップあるいは矛盾が起きたということが 即 もとの Proof A の問題を示す厳密な議論になってないってこと
(simplification 手法は、ユルユルですw)