>>26
ロビンソン・シェンステッド対応・・・今言おうと思ったのに(笑)

例えば

順列 と 標準盤の組
有限個の数字の列 と (標準盤、半標準盤)の組

これが1対1対応する、というのが
ロビンソン対応(前者)、
ロビンソン・シェンステッド対応(後者)
さらにこの発展形として、
ロビンソン・シェンステッド・クヌース対応
というのもある

どう対応するのかは・・・フルトンの本、読んでな(笑)

表現論とかチンプンカンプンな
プログラマーでも面白いと思う
という点では「素人好み」

競技プログラミングの絶好のネタ

ジャー