>>120
Rは一意分解整域とする。
eはRの単元、p,qはRの素元、p=eqとする。
p・・・=eq・・・(・・・の部分は同じ素元分解)であるが、素元分解に素元でないeは現れてはいけないので、二通りの分解とはならない。