>>142
ところが、そういう問いが論文になるようだ
例えば、ロナルド・グラハムは任意の正の有理数aが
有限個の正の平方数の逆数和で表されるための必要十分条件は
a∈(0,π^2/6−1]∪[1,π^2/6) であることなど一連の結果
を解明した論文を書いて1964年に
Pacific Journal of Mathematics に掲載している