>>165
夜郎自大君は、あいかわらず
肝心のところを無視して
どうでもいいところだけコピペする
病気が治らないみたい

あのブログで肝心なのは、ずばり”mutation”とかいうオリジナル概念

「mutation(=「突然変異」)は、集合論的論理式で定義される、
 あるspeciesから別のspeciesへの変換、つまり構成の手順」

「「関手的アルゴリズム」というのは、
 より技術的な用語で表現すると、まさしく「mutation」」

「species/mutationの理論において本質的な役割を果たす
 「不定元のような論理式」(=特定されていない、「とある論理式Φ」のようなもの)
 を扱うには、一階述語理論としてのZFCが必要」

「speciesが与えられると、
 そのspeciesの対象たちからなる「圏」(=「category」)が定まり、
 またある二つのspeciesの間のmutationが与えられると、
 その二つのspeciesが定める圏の間の「関手」(=「functor」)が定まります。」

望月新一のいうmutationは、ゲーデルナンバリングの圏論版らしい
これは関手(functor)として扱えるから、圏論の範囲内で問題ない
といいたいらしいが、それは望月新一が勝手にそう思い込んでるだけ
というのが現実かと