>>62
>卒研なら分かるかもと思ったら物理か…。

物理数学は、狙い目です
下記 中島啓先生の記事の通りです (^^

https://member.ipmu.jp/hiraku.nakajima/
ご注意 : 私の名前をかたる,なりすましメールにご注意ください.
私の名前で協力をお願いし,みなさんから情報を得ようとするメールが送られている という事実を確認しました.
国際数学連合総裁として,数学者のみなさんに協力をお願いするメールをお送りすることはありますが,ドメイン名(@以下の部分)が mathunion.org の メール・アドレスを使っています.また,デジタル署名をしています.
私からの協力依頼には慎重にメールの送り先をチェックされるようにお願いします.

中島のウェブサイトへのリンク
https://member.ipmu.jp/hiraku.nakajima/nakajima-j.html
東大の学生向け
2024年5月29日 数学講究XB (位相的場の理論)

別の紹介「私の研究-インスタントンと表現論」が量子数理シリーズ 2 数理物理 私の研究(丸善出版)にあります。

https://member.ipmu.jp/hiraku.nakajima/Articles-j.html
私が書いた記事
・弦双対性の示唆する22世紀の幾何学 母空間,保型空間―特集/幾何学と物理の対話(2)ゲージ理論と4次元の幾何学の新展開 数学セミナー1997年8月号 日本評論社
・4次元ゲージ理論と保型形式 数理科学2000年1月号 サイエンス社
・ウィッテン 数学セミナー2004年8月号
・4次元ゲージ理論の新展開 数理科学2005年8月号 サイエンス社
・ミラー対称性を越えて 数学セミナー2007年8月号 (ミラー対称性入門に再掲されました。)
・インスタントンと表現論 数理物理 私の研究 量子数理シリーズ2 丸善出版 ( 雑誌ではなく単行本の中の記事です.)
・4次元ゲージ理論と2次元共形場理論 数理科学2012年10月号 サイエンス社
・位相的場の量子論について (tohokumath.mathよりの転載)