>>779
>無限小のbig pictureまだ?

主体性のないおとこだね
自分で AI壁打ちしてね(下記)
そして、big picture Terence Tao >>30
は、基本 個人個人の内心の問題だと思う
もちろん、他人と議論するのは big pictureの助けになるだろうけどね

(google検索)
数学における 無限小とは どんなものか?
AI による概要
数学における無限小(むげんしょう、infinitesimal)とは、「0ではないが、どんな正の有限数よりも小さい量」を指す概念です。実数の中でこれに該当するのは0のみですが、解析学(微積分)や超準解析において、0に近い値として扱われたり、無限小を内包した数体系(超実数)として形式的に扱われたりします。

無限小の主な特徴と定義:
定義: 略 を満たす量 。
歴史的背景: 微積分の基礎として、無限に小さい幅 として使用されたが、後に論理的厳密さを求められ、現代では「極限(εδ論法)」に置き換わっている。
超準解析: 20世紀後半の理論では、0より大きい「真の無限小」を持つ実数の拡張体系(超実数)を用いて計算を可能にしている。
物理・応用: 面積や弧長、瞬間の速度を求める際の微分や積分にて、微小な要素を扱う際の直感的なツールとして用いられる。
無限小は、単一の数というよりは、限りなく小さくなる「変数」や、特殊な数体系における要素として解釈されます。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E9%99%90%E5%B0%8F
無限小
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org › wiki › 無限小
数学における無限小(むげんしょう、英: infinitesimal)は、測ることができないほど極めて小さい「もの」である。 無限小に関して実証的に観察されることは、それらが定量 ...
歴史
一階の性質
無限小を含む数体系
形式級数体