私は、n回降下するこの論理をBig Clunch方程式と勝手に名付けたが、外から
「Big Clunchでしまいじゃ。」と聞こえてきた。この方程式の論理の原型は
2026/01/20の論文Another proof of Fermat's Last Theoremに書いたものが
始めだが、このときにこの言葉を言った数学者は、この証明が成立することが
分かっていたのだろう。