>>24
ただの2の倍数の数の比較にしか過ぎないんだから、証明になっていないわけよ

>素数によりグループ化したときに
その倍数でグループ化し、pをrと関係を設定するときに、そのときにrが足りなくなるのは最大で1個。

奇素数でグループ化したとき、
r側が(奇数、偶数)で2個、p側が(奇数、偶数、奇数)で3個というケースを考えなよ

p側の偶数を後回しにすると、この奇素数のグループ化による対応付けは、r側が(奇数、偶数)、p側が(奇数、奇数)で対応付けるため、r側の偶数に対してp側の奇数を対応付けることになる

r側の偶数は、p側の奇数とも対応付ける必要が生じるため、r側の偶数とp側の偶数の個数が同じだけでは証明にならない