>>28
何度書いても分からないようだから、例n=11の場合を示す(例を示しても分からないが)と
n=11のときを考慮する、このとき考慮するpは122~131でrは2~10。
pとrの関係を[p,r]と表す。
r=7のとき、[126,7]
r=5のとき、125と130が5の倍数だが、偶数を余らせるから奇数125の
関係を設定して、[125,5]
r=3のとき、3の倍数は、既に関係を設定している126を除いて123と129であり、[123,3]、[129,6]
r=2のとき、残りの関係を設定して、[122,2],[124,4],[128,8],[130,10]